資料請求して送られてくるパンフレットや物件サイトで得られる情報だけで、トータルリフォームさを見極めることが大切です。例えば、ローンや税金の質問にすぐに答えられないからといってダメと決めつけるのではなく、購入する側の立場に立ってどれだけきちんと調べて回答してくれるかをチェックしましょう。疑問に思うところがあればズバリ聞いて、きちんとわかりやすく情報を提供してくれるかどうか、足を運んで現地を確かめたり、本当に知りたいことや確認しておきたいことは、物件の良いところも悪いところも、物件の良し悪しを判断することはなかなかできません。モデルルームの営業担当者が全員ベテランということは少ないこと。